2007年02月19日
親の心、子知らず
3月4日は、我が家の運命が決まる、主人の国家試験の日です。
先日、父から、「神社にお参りしてきた。3月4日で間違えなかったよな。ちゃんと、お願いしてきたからな。このことは、いわんでも言い。おまえの胸にだけ収めとけ」といわれました。
父は、昔かたぎの九州男児、亭主関白な人です。主人はというと、甘えべたな、ぶっきらぼうの人です。
いつも、陰ながら、私たちを応援してくれる両親。
国家試験の前に、一度、親の気持ち伝えておかなくては・・・
終わってからのほうがいいのかな・・・

先日、父から、「神社にお参りしてきた。3月4日で間違えなかったよな。ちゃんと、お願いしてきたからな。このことは、いわんでも言い。おまえの胸にだけ収めとけ」といわれました。
父は、昔かたぎの九州男児、亭主関白な人です。主人はというと、甘えべたな、ぶっきらぼうの人です。
いつも、陰ながら、私たちを応援してくれる両親。
国家試験の前に、一度、親の気持ち伝えておかなくては・・・
終わってからのほうがいいのかな・・・
Posted by ふるーる じゅーる at 01:00│Comments(0)